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プロフィール
HN:
シン(さんぞくま)
年齢:
48
性別:
男性
誕生日:
1971/02/15
職業:
会社員
趣味:
バイクでのツーリング
自己紹介:
四国はみかんの国在住。
家族とバイクとガンダムと
福岡ダイエーホークス(笑)を
愛する40代の♂です。

家族は
奥さん:TOMO
長男坊:みっきー(17歳)
次男坊:たっきー(15歳)

次男坊は
「広汎性発達障害」という
障がいを持っています。
いわゆる「自閉症」と呼ばれる
ものです。
知的障害も伴っています。
そのため、成長はのんびり屋さん
です。

バイクは免許を取得して以降、もう
20年間以上バイク有りの生活。
結婚してからは流石に乗る機会が
減りましたが。

【車歴】
HONDA VT250 SPADA('89)

HONDA CBR400RR('90)

SUZUKI BANDIT400V('95)

Kawasaki ZZ-R1100('98、D6)

Kawasaki ZX-11('00、D8)

2010年7月。
10年連れ添ったZX-11を手放しました。
現在の愛機は
Kawasaki ZZR1400
Special Edition(09年型)

2010年5月。
Kawasaki エストレヤRSが
我が家に仲間入り。
奥さんの愛機です(^_^)v


管理人までのメッセージは。
san_09zzr1400se●hawks-fan.jp
までどうぞ。

※スパム対策のため「@」を「●」にしています。


最終更新日2017年11月4日
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ようこそ♪ 伊予の国在住・へたれバイク乗りのブログです
ここ数日。
このブログが激しいアクセス障害が出ていました。

TOPは見る事は出来ても。
文面詳細が見られない。

修正・コメント・新規作成しようとすると。

全くそれ以上進まない

ニンジャブログ、あかんやん

アメブロに移籍しようかしら(爆)

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昨日は6月14日。

このブログを始めて三年が経過しました。

早いものです。

ま、あの時の事は、後悔しても無理なのですけれどもね。

申し訳ない。

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2月13日の日記「宇高航路フェリー廃止」
http://sanshinsan.blog.shinobi.jp/Date/20100213/1/

と有りましたが。


3月4日。

◆「宇高航路」当面存続へ/フェリー1社が廃止撤回◆
岡山県玉野市と高松市を結ぶ宇高航路の廃止を表明したフェリー2社のうち、国道フェリー(高松市)は4日、航路廃止届の取り下げを国土交通省四国運輸局に提出した。当面、減便など自助努力で運航を続けるが、高速道路の新料金発表が見込まれる6月以降、再度存廃について検討するとしている。

 同運輸局によると、航路廃止届が撤回されるのは異例。同社は「地域や利用者から強い要望や予想しない反響があったため」としている。

 また同社によると、航路継続に伴う合理化策として、現在の3隻22往復体制の減便だけでなく、減船も視野に検討。その場合、雇用を維持できなくなる可能性もあるという。

 高松市議会は4日、宇高航路廃止は日常生活に重大な影響を及ぼすとし、国に存続を求める意見書を全会一致で可決した。

 国と関係自治体は連絡協議会を設置。2月26日に高松市で初会合を開き、国が航路廃止を前提に、別航路による運航などの素案を示していた。

 同運輸局は、会合後、廃止を表明した2社にあらためて存続の意思を確認。もう1社の四国フェリー(高松市)は「より一層の合理化を図り、どこまでできるか検討する」と返答したという。


3月11日。

◆四国フェリーも廃止届を撤回へ◆ 
 宇高航路(玉野市―高松市)フェリー存廃問題で、運航2社のうち四国フェリー(高松市玉藻町)が11日、26日限りの事業廃止届を撤回する書面を四国運輸局に提出した。同社は11日午後、記者会見し経緯を説明する。

 提出後、同社幹部は「存続を願う多くの利用客の声と、従業員の雇用確保を判断した結果」と撤回理由を述べた。撤回が暫定的な対応であるのかなど、今後の運航方針には触れなかった。

 もう1社の国道フェリー(同市北浜町)は4日に撤回を表明。6月ごろまで暫定運航する考えを示している。

 大幅割引など国の高速道路料金政策が廃止表明に至ったと運航2社が主張する航路存廃問題は、2月12日の廃止届提出から1カ月で当面、廃止が免れることになった。今後、将来にわたり、安定した航路維持策をどう構築するかが課題となる。



取り敢えずですが、航路継続が決まったようです。
一安心ですね。船波わーい(嬉しい顔)

しかし、まだまだ予断を許さないようです。
6月までの暫定との事ですし。ボケーっとした顔危険・警告

元々、瀬戸大橋を通るJR四国とも。新幹線
瀬戸大橋が台風等で不通になった場合の、代替輸送契約もあったので。
航路廃止になれば、まさに大問題だったのですが。

個人的にもお気に入りの航路なので。
また機会が有れば使うでしょう。


皆さんも、四国へ来るとき・四国から出るとき。
片道でもいいので、是非使ってください。
船旅は風情があっていいですよ♪晴れ
 

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不慮の事故死、なぜ地域差?=最高の高知、沖縄の2.7倍-厚労省

 交通事故や水死、窒息など「不慮の事故」で死亡した人の割合は高知県が最高で、最も低かった沖縄県の約2.7倍に上ることが4日、厚生労働省の調査で分かった。同省担当者は「高齢化の影響が考えられるが、地域差が生じる詳しい要因は分からない」としている。
 同省が2008年分の人口動態統計を基に不慮の事故による死亡例を集計したところ、人口10万人当たりの死亡数は高知県がトップで53.3人。次いで秋田(47.8人)、富山(46.9人)、香川(42.9人)各県の順だった。
 最も割合が低かったのは沖縄県の19.6人で、高知県とは約2.7倍の開きがあった。割合が低い地域には東京都、大阪府など都市部が多い。
 同省が不慮の事故についてまとめたのは、1984年度に続き2回目。08年は3万8153人で、死亡総数に占める割合は3.3%だった。交通事故死が減る一方、高齢化に伴って風呂でおぼれたり、食べ物を詰まらせて窒息したりするケースが増えているという。


ふーむ。
不思議ですね。
これは・・・高知と沖縄の両方に居住経験のある、修羅さんに確認しないと~(え
 

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宇高航路の直通フェリー廃止=高速料金下げなどで-100年の歴史に幕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100212-00000146-jij-bus_all

宇野港(岡山県玉野市)と高松港(高松市)を結ぶ航路を運航する国道フェリー(高松市)と四国フェリー(同)は12日、同フェリー航路の廃止を国土交通省四国運輸局に届け出た。景気低迷に加え、瀬戸大橋をはじめとする高速道路料金の引き下げが影響した。3月26日の最終便で廃止となる予定で、宇野・高松間の直通航路は1910年の開設から100年で廃止となる。
 同局によると、同フェリー航路は88年4月の瀬戸大橋開通直後は、3社で計122便を運航。しかし、その後は段階的に減便され、昨年12月には2社で計44便となっていた。  



これは・・・マジで困る。
ただでさえ四国と本州を結ぶ短距離フェリーが廃止しまくっているのに。
ある意味最後の砦とも言えた宇野~高松間が消えてしまう事に・・・。

この船は、昨年末にひげおやじさん主催の姫路での忘年会に参加した時にも
往復で利用しました。

片道一時間の短い距離なのですが。
バイクで本州へツーリングに行った時の帰りなどは。
この一時間が有り難い休憩時間にもなっていたので。

何とか存続して欲しいものなのですが・・・。

瀬戸大橋&ETC休日割引の弊害が・・・。

見事な国策の失策かともうやだ~(悲しい顔)
 

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小瀬浩之外野手の訃報について
http://www.buffaloes.co.jp/news/detail/951.html

2月5日の事件。
これは・・・一野球ファンとしてショックです。

プロ野球入りした後も、順調に成績を残し。
今年はレギュラーも間違いなしと思われていた小瀬外野手。

現役選手の在籍中の死亡で個人的に忘れられないのは
85年に急性心不全で亡くなった南海の久保寺雄二選手。
あと、2000年に肺ガンで亡くなったダイエーの藤井将雄投手ですが。
(藤井投手は、亡くなる前年の99年には最多ホールド王のタイトル獲得)
どちらも「病気」で亡くなったものでしたが。

小瀬選手は・・・事故か自殺かは判りませんが。
こういう形での亡くなり方は・・・記憶にありません。

残念です。

合掌。

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■戸部けいこさん(漫画家)が死去
http://www.jiji.com/jc/c?g=obt_30&k=2010012900960

 戸部 けいこさん(とべ・けいこ=漫画家)28日午後0時18分、東京都内の病院で死去、52歳。
兵庫県出身。葬儀は近親者のみで行う。
 86年デビュー。自閉症児を抱える母親の奮闘を描いた「光とともに…」で04年文化庁メディア芸術祭優秀賞。
病気治療のため昨年春から同作品の雑誌連載を休んでいた。(2010/01/29-18:19)



自閉症児の話を描いた漫画「光とともに・・・~自閉症児を抱えて~」の
作者ですね。

病気療養のため昨年から執筆を止めていました。

漫画「光とともに・・・」は04年にドラマ化もされました。
この前から我が家もこの漫画を買って、読んでいました。

その後、我が次男坊が自閉症と判明したりしたのですが。
(次男坊が自閉症と診断されたのは、07年冬のこと)

この漫画のお陰・・・かな?
自分的に思ったより激しいショックでは無かったのは。


52歳とは。
話も完結せずに終わってしまいました。
残念です。

ご冥福をお祈りします。
 

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